女性に人気のプラセンタをご紹介しています。


新着情報

苺大福

 
冬になるとどこの和菓子屋さんに行っても絶対に「苺大福」が置いてありますよね!

豆大福とか、抹茶大福とか、珈琲大福とか、みかん大福とか、色々とあるけどやっぱり「苺」が最強です。

私にとってはあったかい部屋の中で食べる「苺大福」は甘酸っぱくて、とっても美味しいなぁってほっこり出来るお味なのです。

ほんとにほんとに小さな幸せを感じる瞬間だって思います。

美味しい物を食べた瞬間って何とも言えないほっこり感がありますよねぇ。

結構、最近の大福って季節ごとにフルーツを使ってたりしますよね?

でもやっぱり、大福に一番合うフルーツって「苺」だと思うのですよ!

甘いあんこ&ほのかな酸味が混ざって甘酸っぱい美味しいお味になるんですよねぇ。

ほんとに私的には大好きだわぁ。

この間、カフェオレ大福っていうのを見かけたけど、ああいうのも美味しいのかなぁ?

カフェオレと大福っていうイメージが結びつかないんですよね。

だって、大福っていうからにはあんこを使っているはずなんです。

カフェオレあんってどういう味なんでしょう?

正直興味は津々なんですけど食べてみる勇気が持てなくて未だに未経験です。

食べてみるとごく普通に美味しいのかも知れないんですけど、なんとなく味が想像出来ない物ってなかなか手を出せないんですよねぇ。

飲み物とかなら多少の冒険は出来るんですけど、がぶってかぶりつく食べ物はちょっと不安があるんです。

でもでもでもでも、私は珈琲が大好きなので一度は冒険してみてもいいと思うんです。

なので、近々お店に買いに行ってみようと思います。

美味しく食べられますように!

ダイエットをしなきゃいけないので酵素ダイエットを試してみたいですね。

土日が休み

旦那が今土日休みです。

今までは4勤2休だったから、平日休みのことも多かったんです。

でも今は土日が休みだから、世間とちょっと同じになってる感じがします。

だけど、なにかと不便を感じることもあったりして。


わたしのプラセンタ

プラセンタって知っていますか?

私が最初にこの言葉に出会ったのは子供のアトピー治療していたころです。
美容に詳しい友人が困っている私を見かねて、ネットから
プラセンタのことを調べプリントアウトしてくれたのです。

プラセンタBB

皆さんBBと言えばBBクリームですが、最近プラセンタBBというものがあるんです。
ご存知でしたか?

プラセンタは今注目の万能アンチエイジング美容成分です。
プラセンタBBというのはそのプラセンタがパウダー状になったもので、
プラセンタの他にも大豆イソフラボンやヒアルロン酸、、コラーゲン、セラミド、
コエンザイムQ10など他にも女性に嬉しい6つの成分がたっぷり入ったものなんです。

保険適応のヒトプラセンタエキス

プラセンタと言えば胎盤です。
10年ほど前まではヒトプラセンタエキスがサプリメントなどに用いられてきましたが、
薬事法の改正により現在では医療用注射でのみ使用を許可されています。
それに美容目的で使用した際にヒトプラセンタエキスより
豚プラセンタエキスの方が効果があると言われ始めたからです。

プラセンタでシミ取り

美容大好きな友人からプラセンタのサプリメントを紹介されました。
肌トラブルが起きた時や肌の悩みはこの友人に相談すれば
すぐに解決法を教えてくれる私にとって神様のような友人です。

その友人に最近豊麗線やたるみが気になる話をしたら
紹介してくれたのがプラセンタのサプリメントなんです。

プラセンタ化粧品

ここ数カ月プラセンタのサプリメントと化粧品を
私の美容グッズの一つに取り入れ始めて少しお肌の調子が変わり始めました。

最初は手軽にサプリメントから取り入れ始めましたが、
体の内側からプラセンタを取り入れるだけじゃなく、
外からもプラセンタを取り入れようとスノーヴァを使ってみました。

プラセンタと不妊治療

プラセンタは胎盤から抽出されたエキスなので、これを注入したり
サプリメントとして体内に取り入れることで、女性ホルモンの分泌を活性化できます。
女性ホルモンの分泌が活性化されることにより、
美容や健康の面で効果があると言われています。

プラセンタの副作用

プラセンタには様々な効果や効能がある為に、
一度試してみたいと思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
そこで気になるのが、副作用の事ですよね。
どんなに効果的が期待出来ても、副作用があっては
使用するのをためらってしまうのが当たり前です。

植物性プラセンタと動物性プラセンタ

ひとくちに「プラセンタ」と言っても、
実は植物性プラセンタと動物性プラセンタがある事を御存知でしょうか。

プラセンタとは、「胎盤」の事ですので、
本来であれば動物由来の成分であって、植物には存在しない成分のはずですね。
けれど、BSE問題、いわゆる狂牛病の問題により、
牛から抽出されるプラセンタが問題となりました。

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